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Asuka

Author:Asuka

"madhu"(マドゥー)はサンスクリット語で"快適な、心地いい"という意味。

ヨガをすることが特別なことでなく、生活の中に心地よく取り入れることができるように、「ヨガ」から皆さんに近づくお手伝いができればと思い、地元の兵庫県西宮市や、神戸、大阪でハタヨガ、マタニティヨガのインストラクターをしていました。

2013年1月から台湾の新竹市で、台湾歴7年になるだんなさんと新生活を送っています。

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陶器たっぷりのまち、鶯歌



ふたり生活になり、少しずつ器を揃えてきましたが、ここらでまとめて買いたい!ということで、陶器のメッカ、鶯歌という陶器街に行ってきました。

地元の新竹からローカル電車「台鉄」で、各駅電車に乗ったのでのんびり1時間ほどの電車旅。駅には陶器街の地図があり、茶色の三角部分とコンパクトなエリアです。



駅構内にも陶器作品が展示してあり、テンションが上がります!



鶯歌駅から徒歩10分ほどで陶器街の入口に到着。
陶器店が通りの左右にずらーーーーっと並んでいて、キョロキョロしながら、器のデザインや値段を吟味したりしていたら街を3周くらいはしていたと思います。じっくり見たりすると1日中楽しめます。



戦利品たち。
普段使いになら、大皿でも60元(日本円で約180元)、醤油や薬味を入れるお皿でも110元(日本円で約330円)。
お店や値札シールには「特価」の文字があるけれど、ずっと特価なんだろうなぁ~と思いつつ。



一番のお気に入りは、ちょっと高めの茶器専門店で見つけた小皿。
どこが問題なのか分からないけれど、完璧な仕上がりにできなかったようなことで半額ほどの735元ぐらいだったかで購入できました。



淡い色合いとコロンとした柔らかそうなフォルムが気に入っています。


お手頃価格で陶器たちをゲットして、こころ、うきうき、と軽やか。
でも、帰りは陶器の重みと蒸し暑さで、ときどき、げんなり(笑)

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